子どもが安心して
暮らせる街を目指して。

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。内野ゆうきです。
 私が政治を志したきっかけは、子育ての中で感じた、行政への不安でした。
 息子が生まれた頃、妻の病気が悪化し、育児・家事・仕事を一人で抱え込み、誰にも相談できず、心身ともに限界状態でした。
 そんなある深夜、息子が高熱を出し、救急車を呼びましたが、夜に子どもを診てもらえる病院が無かった為、市外へ搬送され、診察を受けられたのは4時間後の朝3時でした。
 「この街で、本当に安心して子育てができるのだろうか」と強く不安を抱きました。調べていく中で、野田市は近隣市に比べ、子育てがしづらい環境になっていると気づきました。夜間に子どもを診てもらえる医療体制が整っていない。歩道は凸凹で、公園の遊具は老朽化している。支援制度はあるのに、分かりづらく、使いづらい。さらに、外国人住民の急増により、不安を感じている方も少なくありません。

こうした子育てがしづらい
環境を変えたい。

その思いから、私は市政への挑戦を決意しました。
 安心できる仕組みがあり、一人で抱え込まなくていい社会をつくりたい。「子育てしやすい野田」を、本気で目指します。子どもが安心して暮らせる街には、人が集まります。人が集まれば、野田市はもっと元気になります。
 野田市から、その流れをつくりたいです
どうか、お力をお貸しください。宜しくお願いします。

内野うき

プロフィール

2000年神奈川県立大清水高等学校 卒業
2007年(26歳)光通信グループ 入社

通信・インフラ業界にて営業職としてキャリアをスタート。
現場営業から経験を積み、
最終的にマネージャー職を務める。

• 営業戦略の立案

• 数値管理・KPI管理

• 部下育成・チームマネジメント

2017年(36歳)株式会社 Shelter 入社

営業部門の中核メンバーとして、
チーム運営・人材育成・業績改善を担当。

2023年株式会社 in & field 代表取締役 就任

• 通信・インフラ関連事業を中心に事業運営

• 営業・組織運営・人材育成を一貫して担当

• 現場主義のマネジメントを実践

2025年12月(44歳)退職。以降、政治活動に専念。

家族 : 妻と6歳の息子、犬1匹

趣味 : 登山・武術・犬(動物が大好きです♪)

地域活動 : 市内消防団所属

子どもが主役、野田が変わる。

「住みたい」

「育てたい」

「未来を託したい」

街・野田へ。

私は、子育て・教育支援を最優先事項に掲げ、
皆さまとともに野田市の未来を創っていきます。

1

夜間・休日小児医療の拡充

現在は
夜間小児は
野田総合病院のみ
金曜深夜のみ

夜中に子どもを抱えて、迷わせない野田市へ。

流山市・柏市との広域連携により、
「必ず診てもらえる夜間・休日小児医療体制」をつくります。

夜中の発熱やケガでも、行く先が決まっている安心を整えます。

2

インフラ整備
(歩道・公園・街灯)

現在は
通学路や生活動線に、
危険箇所・暗い場所が
残っている

子どもと高齢者が、毎日安心して暮らせる街へ。

ベビーカーや通学を基準にした歩道整備、
子どもの目線での公園の安全対策、

夜道の不安を減らす街灯整備を進めます。

3

LINE×AI「スマホ市役所」

現在は
LINEは通知中心
質問・自動回答は
不可

子育て・学校・地域・補助金を、LINEで24時間すぐ分かる行政へ。

夜間小児医療の案内、学校行事・学区・地域イベント、
子育て支援や各種補助金情報を一本化します。

「どこに聞けばいいか分からない」をなくします。

※窓口・紙での対応はこれまで通り継続します。

4

外国人政策地域の安心のための
ルール徹底

現在は
生活ガイド配布
のみ
講習・義務・罰則
なし

共に暮らすためのルールを明確にし、守られる街へ。

外国人住民に、地域ルール・生活マナーの理解を義務化します。

多言語での説明と講習を徹底し、守られない場合は指導 → 再講習 → 罰則。

国籍に関係なく、ルール違反には同じ対応を行います。

野田市の未来のために、

内野ゆうきは動き始めました。

子どもたちがこの街を誇りに思い、
現役世代が「野田を選んで良かった」と確信できるように。
私は徹底した現場主義で、皆さまの声を政策としてカタチにし、
野田市をアップデートしていきます。