
子どもが安心して
暮らせる街を目指して。
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。内野ゆうきです。
私が政治を志したきっかけは、子育ての中で感じた、行政への不安でした。
息子が生まれた頃、妻の病気が悪化し、育児・家事・仕事を一人で抱え込み、誰にも相談できず、心身ともに限界状態でした。
そんなある深夜、息子が高熱を出し、救急車を呼びましたが、夜に子どもを診てもらえる病院が無かった為、市外へ搬送され、診察を受けられたのは4時間後の朝3時でした。
「この街で、本当に安心して子育てができるのだろうか」と強く不安を抱きました。調べていく中で、野田市は近隣市に比べ、子育てがしづらい環境になっていると気づきました。夜間に子どもを診てもらえる医療体制が整っていない。歩道は凸凹で、公園の遊具は老朽化している。支援制度はあるのに、分かりづらく、使いづらい。さらに、外国人住民の急増により、不安を感じている方も少なくありません。
こうした子育てがしづらい
環境を変えたい。
その思いから、私は市政への挑戦を決意しました。
安心できる仕組みがあり、一人で抱え込まなくていい社会をつくりたい。「子育てしやすい野田」を、本気で目指します。子どもが安心して暮らせる街には、人が集まります。人が集まれば、野田市はもっと元気になります。
野田市から、その流れをつくりたいです
どうか、お力をお貸しください。宜しくお願いします。